早産のリスクと予防

妊娠・出産・育児・・・ comments(0) - なないろーにじいろーこども
 毎週水曜日は、障害のあるお子さんとわらべ歌や音楽遊びをする会に参加させていただきています。

お子さんの成長を共に発見し、喜びを共有させていただくことができる、私にとって喜びと楽しみの時間になっています。

自身の妊娠・出産を振り返ると、私は子どもを授かり・母体で育てるには、向かない体質だったなぁと思います。

2人目を妊娠中に、20週の定期健診で切迫流・早産と診断され、入院となりました。普通に生活し、自覚症状もなく2人目ということで、ちょっと気を抜いていたかもしれませんが、突然の入院にびっくり!!自分がそんな状態だなんていうこともすぐには受け入れられませんでした。

22週以前に生まれると流産。22週以降に生まれても、いろいろなリスクがあることがわかりました。

母体に少しでも長くいるほうが、良いということで、早産防止となることは同じ病室の方と一緒にやりました。

少しの工夫や努力で、早産を防げるなら防ぎたい、できるだけリスクは減らしたいと思いました。

私は、21週から37週まで入院し、早産を予防することができました。

私の工夫したことが、皆さんに合うとは思いませんが、何かお役に立つことができましたら、
嬉しく思います。

早産の予防の詳細についてご質問がある方は、どうぞ下記までご連絡ください。

shine*nanairo-nijiiro-kodomo.info
(メールを送信する際には*を@に変換して送信ください)

私の体験が皆さまのお役に立つことができましたら嬉しく思います。
ご連絡お待ちしております。

愛を込めて
                    

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